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今年やり残したこと&記憶に残った贈り物

2007/12/31 23:59
2007年も今日で終わり。月並みですが、今年の総括を…。

○今年やり残してしまったこと上位(?)3つは…?
<3位>
「チャングムの誓い」を見て、「ステキ」と思った俳優チ・ジニが出演したドラマ(?)のDVDを借りたまではいいのだけれど、字幕だったために観る時間がとれず、結局、全然見ることができなかった。

<2位>
「ピタゴラ装置DVDブック2」を買ったのはいいのだけれど、ボールの行方を注視しなければならない作品のため、観る時間がとれず、結局、商品にかかっているラップをストリップすることすらできなかった。

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<1位>
「田中宥久子の造顔マッサージ」のDVDを買ったのはいいのだけれど、画面を注視しなければならないDVDであるために観る時間がとれず、結局、私の顔が10年前の顔にならなかったこと。

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上位3つをDVDが独占しています。結局、今年も時間に余裕がなかったんですね。
私のTV、DVD視聴は、頭を使わなくてよい仕事をする時に、ほぼ音声だけを聴くだけ…というラジオのような見方(聴き方?)しかできないため、画面を注視しなければならない「字幕」モノや、実験モノ、フィギュアスケートのようなものはアウトです。

これらのモノが見られるようになるためには、ボ〜ッと画面だけ見てる時間がとれる生活にならないとダメなんですね。う〜ん、今後もほぼ無理そう。


そして、最後に、今年もらったプレゼントの中で印象に残ったものを1つ。
○伊藤秀志さんの「故郷へ帰ろう」というCD

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母が秀志さんの講演会に行って購入し、CDジャケに名前入りでサインをしてもらってきました。これだけなら、「な〜んだ」で終わっちゃう話ですが、その名前がポイントなんです。

私の本名じゃなく、私が好きな人の名字+私のファーストネームで書いてあったんです。
例えば、私の名前が「山田花子」で、好きな人がSMAPの中居くんだとしたら、「中居花子さんへ」という具合。

秀志さんは、私の名前が「中居花子」じゃないことは十分ご存知で、私の名字が将来、「中居」になる可能性が99.9%ないことを十分に理解しながらも、母の申し出を快く引き受けてくださったそうです。秀志さん、ありがとうございました。

母からもらって、はじめて見た時は、「うわ〜!なに、これ!?」とかなり興奮
たまにCDを開けて見て、ニヤニヤ…。
結局、精神年齢は小学生のままってことなのかも?

今年一年、blogを覗きに来てくださったみなさん、ありがとうございました。
よいお年をお迎え下さい。
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犬小屋の上でこんな態勢もできます

2007/12/30 23:59
今日は平日と同じように、終日仕事でした。
年末から年明け一週間までは、休みもなく、普段よりも夜遅くまで仕事の毎日です。

申しわけありませんが、この時期、私からの手紙やメールの返事は期待しないでください。他人が遊んでいる時期はメチャメチャ忙しいので…。あ〜、12時前に仕事を終えられると楽なんだけどなぁ…。

この時期、我が家はとても忙しいので、犬をかまってあげられる時間がありません。今日は寒いし、天気が悪くてリンは家の中だし…で、フラストレーションがたまっていたのか、犬小屋の上に乗って、「散歩連れてけ〜。誰か遊んで〜」とアピールしていました。

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ケンタ、ヒマな時間を有効利用して、新しい体位で犬小屋の上に乗れるよう、ワザを磨いておきなさい。健闘を祈ってるよ。
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犬小屋に入って寝ることができるの?

2007/12/29 23:59
やっとホームレスから脱却できそうです。
…といっても、犬の話ですが。

ウチの飼い犬・ケンタ(♂)が我が家に来てから4年9ヶ月くらいたつのですが、これまで一度たりとも犬小屋の中で生活したことがありませんでした。

ケンタは、生まれて3ヶ月くらいまで、親戚の自動車修理工場で飼われていました。ケンタを引き取ってくれる予定だった人が全くケンタを受取りに来なかったため、仕方なくウチに連れてこられ、以降、ウチの家族の一員として暮らしています。

ケンタがウチに連れてこられた日に、木質系の小さな犬小屋を用意しました。
…が、どういうわけか、この犬小屋に全く入ろうとしません。

最初のうちは、「新しい家に慣れてないから入ろうとしないんだ」と思っていました。
…が、月日がたって、我が家にも十分慣れた頃になっても、やっぱり入りません。

なんとかして犬小屋の中に入らせようとして、犬小屋の奥にエサを入れて、小屋の中に入らなければ好物が手に入らない状況を作ったことも何度かありました。でも結果は…。素早くエサだけを取ってきて外で食べ、そのまま外で生活するか、「家の中に入るくらいならエサをあきらめる」とばかり、家の中に入ろうとしないかのどちらかでした。

力ずくで押し込んだこともありました。でも、すごい力で抵抗して入ろうとしないか、強引に入れてもすぐに出てきてしまうかのどちらかで、家の中に3秒以上滞在させることはできませんでした。

あれこれ試しても、どうしても家の中に入って生活しないため、私たちは「ケンタは狭い場所で暮らすのが嫌いな犬」なのだと位置づけ、以降、ケンタを犬小屋で生活させることを諦めました。

ケンタにとって、家は、かじるためか、屋根の上によじ登って景色を眺めるためのものだったんでしょう。下の写真のように。

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それが、2〜3日前、リンの入っていた家を与えたところ、どうもケンタが犬小屋の中に入っているようなのです。リンが入院したときに、リンの家をケンタに与えた時には、全く入ろうとしなかったのに…。どういう心境の変化なんでしょう?

あれほど、犬小屋の中に入るのが嫌いだったのに…。
なんとか証拠写真を撮ることができたので、見てやってください。
上写真の意気揚々とした顔とは対照的な、しょぼくれた姿を。

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リンの匂いに惹かれて犬小屋の中で過ごすようになったのか、それとも、マイホームがほしくなったのか?言葉が通じるなら、インタビューしてみたい気がします。
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今シーズン最初で最後の忘年会

2007/12/28 23:59
今日は、近所の奥さんたち(11名)との忘年会でした。
外とのつながりがほとんどない私にとって、これが今年唯一の忘年会です。
(↑ひきこもりじゃありませんよ。従業員やパートさんを使わずにやっている家業の手伝いだと、仕事がらみの飲み会のチャンスがないのです)

予約を入れたお店まで車2台に分乗して行き、帰りは代行運転を頼むことになっていました。が、お店について席についた時点で、車を出してくれたAさんが、

「私、今日飲まないから、私の車は私が運転して帰るからいいよ」

と、ノンアルコール組宣言をsいました。

「じゃあ、”代行”は1台分だけだね」

幹事さんがそう確認していたところに、また一人、「私も今日は飲まないことにする」と言う人(Cさん)が現れました。

「もし、Aさんが大きな車を運転できれば、”代行”頼まなくてもよくなるかも?私は”軽”しか運転できないから、Bさんの車は運転できないから…。AさんがBさんの車を運転できるようなら、私がAさんの車を運転すれば、2台とも大丈夫でしょ?」

CさんはAさんに上記のように話をフリましたが、Aさんは首を横に振りました。
Aさんがどれくらいの大きさの車まで運転できるかわかりませんが、Aさんが今日乗ってきた車は”軽”のワゴン車。Bさんの車は3ナンバーのエスティマなので、かなり勇気が必要だと感じたのかもしれません。

せっかくCさんが提案してくれたのに、「やっぱりダメだね。1台は”代行”になるね」ということになると、1台分の代行料金を全員で割り勘にするか、Bさんの車に乗った人だけで割り勘にするかで悩みそうです。(お金のことでうるさく言う人はいないので、そんなに問題にはなりませんが)

1台は自力、もう1台は”代行”になるより、2台とも自力で帰る方がスッキリしていていいような気がしました。問題は運転手です。エスティマを運転できそうな人はみんな”飲みたがり〜の”さんなので、立候補する可能性ゼロです。こうなったら、私しかいないでしょう!

「なんなら、私がエスティマを運転しようか?飲まなくても平気だから」

思い切って立候補してみました。問題は、Bさんが私にエスティマの運転の許可を出してくれるかどうかです。(私が普段、ワゴンやバンを運転してるのは知ってるので、車両感覚に対する不信感はないと思うんだけど…)

…OK!

というわけで、急遽、ノンアルコール組にまわることになりました。
最近、ビールをコップ1杯飲んだだけで頭ガンガンになるようになったし、今日はちょっぴり頭痛がしてたから、飲まない口実ができて丁度よかったかもしれません。しかも、エスティマ初体験というおまけつき。

楽しかったぁ。
エスティマは運転しやすいです。また乗りたい。
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「オリジナル名入れ便箋」作ってみました

2007/12/27 23:59
12月初旬に注文しておいた「オリジナル名入れ便箋」が届きました。
http://www.shimayu.co.jp/or-binsen01.htm
想像以上に素敵な出来上がりでうっとりしています。

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仕事の達成目標値を設定し、その目標値を2ヶ月連続でクリアした人に「ご褒美」を差し上げているのですが、そのプレゼントの品によいのではないかと購入したものです。

上記サイトを見ていただけるとわかると思いますが、このお店では、紙、罫線の種類、罫線の色、文字の書体をそれぞれ6種類の中から、文字を入れる場所を3種類の中から選ぶことができるようになっています。

他にも同様のサービスを行っているお店はありますが、オリジナルロゴを印刷してくれるのがこのお店「紙館 島勇」だけ。せっかく頼むんだから、是非ともオリジナルロゴのものが作ってみたかったんです。

私は以下の条件で注文しました。
○すかし入り和紙(6種類アソート)
○横罫
○罫線の色は「赤」
○名入れはオリジナルロゴ
○ロゴを入れるのは、便箋中央上部

ロゴは、この便箋をプレゼントするナンさんの名前を入れてデザインしました。

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透かし入りの紙を選んだのは、私が透かし入りの紙が好きなのと、おしゃれで日本っぽい感じがするかな…と思ったからでした。6種アソートというところにも惹かれました。

想像以上に素敵な紙で思わずニンマリ。写真ではその良さが伝わりませんが、雰囲気だけ味わってください。

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「このプレゼントを見たとき、どんな反応するかなぁ?」
今から楽しみです。(渡すのは来月5日)
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とんでもないポカをやらかした年賀状

2007/12/24 23:59
今週のワンちゃん週めくりはこちら!
ぶっ。笑える…。ウチのケンタより愛嬌があってラブリーかも…?

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年賀状にコメントを書いて、輪ゴムで束ね、投函するだけの状態にしてありました。
出かける前にもう一度、ホレボレする出来栄えの年賀状を見ておこうと、ぼんやり眺めていたところ、とんでもないことに気がつきました。

「が〜ん、自分の名前書くの忘れた

年賀状の差出人データ(つまり私の名前や住所、メアド、HPのURL等)をワープロソフトで作って印刷している私。例年、頑張ってもなかなかまとまりよく記載することができずに苦戦していました。どうして今年は、こんなにスッキリまとまったんだろう?と不思議に思っていたら、名前の記入を忘れていたなんて…。

名前だけ手書きなのは、そういうわけです。
なんてドジなんでしょ…。でも、出す前に気づいてよかったです。

(昔はこういうミスをすると、完璧にできなかった自分を責めたものでしたが、最近では、「やった。ブログのネタができたぞ」と喜ぶようになりました。自虐ネタがウリのお笑い系になりつつあるようです)
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3人分の年賀状完成!

2007/12/23 23:59
やったー!やっと年賀状の制作作業が完了しました。
ほっと一安心というところです。

私の場合、父、母、自分の3人分の宛名書き印刷と本文のデザイン、印刷(作成)を担当しているので、なかなか大変なんです。

もちろん、3人ともデザインは異なっています。
父のは、葛飾北斎の富嶽三十六景シリーズで作ることに決めているので、今年の図柄を選んで、文字や図をアレンジして作成。(←そこそこ評判はいい)

母のは、6年前から「和紙」を使って作成することにしているので、購入した和紙の図柄を最大限活かすようなデザインを心がけます。(←受け取った人からの評判はかなりいい)

残るは私のですが…。2人分のを完成させた時点で緊張の糸がブッチリ切れ、いつも「もう時間がない…。妥協、妥協…」な出来上がりになっています。(←一応、ファンもいます)

なにかテーマを決めて…と思い、趣味の神社めぐりを活かし、神社の写真をアレンジして作成していました。が、ここ2年ほど、仕事が忙しくなって神社めぐりにいけなくなり、今年、参拝した神社はわずかに「伏見稲荷」だけ。(近所の氏神様と初詣は除く)

どうしようか考えた末、今年は「デザイナーズ・年賀状」風なデザインにすることにしました。

元々は妥協からそうなったんですが、これがいい結果をもたらしました。
自分で言うのもなんですが、ホレボレするような仕上がりなんです。(うっとり)

「私の年賀状を受け取る相手の人がもらった年賀状の中で、一番目立つのは私の年賀状よ、きっと!」

年賀状作成の時期、私は完全にナルシストになってます。ご注意ください。

(もし、私の年賀状がほしいという方は、住所、氏名をお書き添えの上、メールにてお申し込みください。若干、余裕がございます)
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カラオケで歌いたい曲、特訓中!?

2007/12/21 23:59
たまたま父の車を運転することになりました。
目的地まで、父を助手席に乗せて、私が運転する…という状況です。

父の車は、カラオケ練習場みたくなっているので、キーを回すと、最近練習に励んでいる曲のCDが大音量で流れてきます。


なんだか流れてきた曲が、これまでの父の趣味とは違うような気がします。
ちょっと前まで、父の課題曲(?)は五木ひろしか前川清だったのに…。

私は、流れてきた曲が誰の歌なのかを一生懸命考えていました。
30代くらいの男性で、J-POPで、ワリとよく耳にする声…。
誰だろう?聞いたことある声なんだけど…?

情けないかな、最近、ほとんど音楽番組を見ない私には、その曲のメロディーを聞いて曲名を当てることができません。どこかで聞いたことがある曲なんですけど…?

しばらくして、サビの部分になりました。
あ、わかりました!

「え〜っ!? コブクロ?」

びっくりです。これまで演歌オンリーだった父が、コブクロですよ!?

「うん。前から気になってたんだよ。有線から流れてくる歌を聞いてさぁ。
音域が広くて声量もあるし、どうしたらこんな風に歌えるんだろうって思ってさ。
自分も歌ってみたくなって、CD買ってみた」

はい?ど、どういう心境の変化なんでしょう?

「だって、コブクロの曲って、いやみがなくて、なかなかいいぞ」

まあ、それは認めますけど…。
演歌オンリーだった父が、コブクロを絶賛するようになるだなんて…。

「ねえ、ちょっと聞きたいんだけど、同年代の人たちと話してて合う?」
という私の唐突な質問に父はこう答えたのでした。

「この前、クラス会やったんだけど、同級生のジジイぶりにびっくりしたよ」

そうだろう、そうだろう。父と同年代の人たちは、祝儀袋と香典袋のことは知ってても、コブクロのことは知らないだろうからね。
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ふてくされちゃいました

2007/12/20 23:59
1時間以上もかけて記事を書いたのに、アップしようと思ったら、操作ミスで消えてしまいました。
すでに時刻は2時15分。書き直す気力が残っていません。
楽しみにされていた方、ごめんなさい。
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メガマックに挑戦!

2007/12/18 23:59
チャンスがめぐってきたので、思い切って挑んでみました。
敵(?)は、先日から気になっていた「メガマック」です。

さる方から、「メガマックを食べるなら、トマトの方が…」というアドバイスをいただいていたので、助言に従い、今回はトマトにしてみました。

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容器を開けて一言。
「なんだ…。こんなにちっこいの?CMだとずいぶん大きく見えたのに。
これなら、タマゴとトマトの両方頼んでも軽々食べられたかも…」

ちなみに、私、この時、夕食(豆乳鍋)を食べた後でした。
どうも最近、満腹中枢が壊れているようで、食べてもすぐにお腹が減っちゃうんですよね。とってもよくない傾向だと思います。

いただきま〜す。…パクッ。
「………………」

やっぱり両方頼まなくてよかったです。
トマトでこれだと、タマゴはどうなっちゃうんでしょう?

さて、この後はミスドを食べて口の中をさっぱりさせよっと。
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犬にかぶりもの

2007/12/17 23:59
今週のわんちゃん週めくりはこちらです。
トナカイのカチューシャがかわいいです。
こんな風にいじられて、よくじっとしてるなぁ…と感心します。

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ウチの犬たち、外犬でしつけもあまりできてないものですから、服を着せたり、頭に飾りをつけたりすると、とっても嫌がります。

一度、一見パンツに見えちゃうんですけれど、実は小型犬用のTシャツというものを100円ショップで買ってきたことがあります。一度でいいから、犬に着せてみたかったんです。

でも、あまりにサイズが合わなくて…。結局、頭にかぶせるだけしかできませんでした。
以下に掲載したのは、その時の貴重な写真です。

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えっ!? なになに?
「斜め向いてるから顔がよくわからない。どんな顔をしてるのか正面から見てみたい」
ですか?
わかりました。ご要望にお答えしましょう!

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「あ!なに?どうしてみんな、ボクの顔を見て固まるわけ?」 byケンタ
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しゃぶしゃぶ食べ放題

2007/12/16 23:59
今夜は、父が用事で出かけていないのをいいことに、母と2人で食事に出かけました。場所は、以前、とんこつラーメン屋だったお店が、しゃぶしゃぶ・スキヤキ食べ放題のお店に新装開店した「ふとっぱら」です。

お店の駐車場に立っているノボリには、「しゃぶしゃぶ、すき焼き 食べ放題」と書かれていますが、食べ放題じゃないメニューもあり、もつ鍋や焼肉や炉端的なメニューも置いてありました。

でも、私たちはあえて「しゃぶしゃぶ食べ放題」にチャレンジしてみることにしました。
オーダーは二人前からで、お一人様2280円。制限時間は90分です。

以前の私は、1kgのご飯にカレーをかけたものを平気で平らげたり、カツ丼5人前をペロリと食べるくらい、「いつでもOK!」な大喰らいだったのに、今日は母と2人で、お肉(ここは、牛・豚・鶏の盛り合わせのみ)を4皿と、お野菜3皿でギブアップ。

はぁ〜、ホントに小食になっちゃったなぁ…私。
…っていうか、お肉一皿につき、野菜を一皿ペースで頼みたがる母が問題なんじゃないかと思います。

「だって、お野菜いっぱい食べる方が健康にいいでしょ?」

ええ、それはそうですが、「食べ放題の時は健康のこを考えてちゃダメ」だと思うのは私ががめついからでしょうか?
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鴨鍋のチャンスを逃す…

2007/12/14 23:59
今日、犬の散歩の途中、鴨の死骸を発見しました。

…が、残念なことに、その鴨を発見するのが少々遅かったようです。
すでに先客にお腹まわりのお肉や内臓をずい分と食べられていました。

「く〜、惜しい!せっかく鴨鍋のチャンスだったのに…」

鴨の死骸のあった上を眺めてみると、やっぱり高圧線が…。
今シーズン、3羽目なんです。この高圧線の下で死んでいた鴨の数は。
この場所、鍋材料が調達できる場所なのかも…?
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中国語版「1リットルの涙」

2007/12/13 23:59
買っちゃいました。中国語版「1リットルの涙」です。

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「1リットルの涙」の著者であり、主人公の木藤亜也さんは、私が卒業した高校のOG。
妹さんは私たちと同じ学年で、確か文化部の何かの部の部長さんをやっていたように記憶しています。(一応、私、生徒会の副会長だったので、各部の部長さんのことは覚えてるんですよね)

妹さんは、清楚でかわいらしい感じの人でした。ドラマでは成海璃子さんが演じていますが、実物とはかなり印象が違うなぁ…という感じです。(しょうがないけど…)

おっといけない、本の話に戻ります。
この本、インターネットの中国雑貨のお店で見つけました。最初見つけたとき、

「えっ!? この本、中国でも発売されてるの?」

と、ものすごく感動して即決で購入を決めました。

気になる内容ですが、「もしや、タイトルだけ同じで内容が途中で変えられてるんじゃ?」と心配になり、日本版と付き合わせてみました。

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全部読んだわけではないので、「すべて」かどうかはわかりませんが、原作を忠実に翻訳してあるなぁという感じで、途中から内容が勝手に書き換わってることもなく、高校の名前等もそのまんま書かれていました。

気になるお値段ですが、中国での定価は19.8元。日本円で302円くらいです。
…なのに、私の購入代金は1680円(税込、送料0円)。ちょっぴりフクザツ。
っていうか、中国語版のクセに「の」って何よ?
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懐かしい気持ちがよみがえった番組

2007/12/12 23:59
今日のNHK総合10時〜11時台は、青春時代を思い出させるような番組が並んでいました。

まずは、「その時歴史が動いた」。
今日は伊達政宗について取り上げられていました。

伊達政宗といえば、NHKの大河ドラマ「独眼竜政宗」ですよね。
独眼竜政宗といえば、渡辺謙。
渡辺謙と言えば、社会人1年目に付き合っていた私の彼氏です。
彼は、渡辺謙さんと同じマンションに住んでいたんです。

ええ、もちろん私も何度も彼のマンションに遊びに行きました。
付き合う以前から謙さんの話は聞いていたので、別にびっくりはしませんでした。
それに、謙さんと同じマンションに住んでいたから付き合ったわけでもありませんよ、念のため。

彼は、とってもフレンドリーで礼儀正しい謙さんのファンでした。
私は…といえば、芸能人というだけでその人をありがたがるタイプじゃなかったので、至って冷静。(だけど彼氏の影響で「独眼竜政宗」は真剣に見てましたよ)

「ここが謙さんの住んでいる部屋」→「ふーん」
「隣の車が謙さんのだから」→「ふーん」
…と、とってもクールな反応。

今考えてみると、「きゃあ これが謙さんが触ってるドアノブなのね」と、怪しまれないようにそっとドアノブに触ってみるとか、「これが謙さんの車なの?ちょっと中のぞいちゃお」とかすればよかったかも…なんて思ったりします。(←欲がなかったんですね、私)

続いては、「熱中時間」
15分番組なんですけど、この番組、私、とっても楽しみにしてるんです。
今日は、ヨーヨーに熱中してる人を取り上げてました。
スゴイ!この番組見ると啓発されるんですよね。私も頑張らなくっちゃ。

ボヤ〜ッとしてるうちに、11時からの「SONGS」が始まってしまいました。
今日のアーティストは「ゴダイゴ」。

中学の時、すっごくファンだったんですよね。コンサートとか行ったり。グッズ集めたり。
いまだにゴダイゴのロゴ入りマグカップとか持ってますよ。物持ちがいいので…。

なんだか、とっても懐かしい気持ちになった1時間半でした。
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コンプレックスを刺激する人

2007/12/11 23:59
私の好きなTV番組のひとつに、NHK総合で火曜日22時から放送されている
「プロフェッショナル〜仕事の流儀」があります。

今日の放送で取り上げられたプロフェッショナルは、絵本作家・荒井良二さん。
http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/071211/index.html

この番組で取り上げられるプロの方々には、いつも感心させられるし、啓発されます。学ぶところが多いので、番組を見終わった後、「よし、自分ももうちょっと頑張ってみよう」というすがすがしい気持ちになります。

でも、今日はちょっぴり事情が違いました。
どちらかというと、荒井良二さんは私とは対極的な方。私が持ってないものをたくさん持っている人なんです。そのことは素直にうらやましく思うし、自分にない才能をたくさん持っていることに対するあこがれや羨望、尊敬の気持ちを抱くのと同時に、自分の中の見えないところに押し込んで封印しておいたハズのコンプレックスが呼び覚まされたようなのです。

「子供って既成の概念にとらわれないでしょ」

自分は、こういう子供時代を体験したことがありません。
それこそ物心つかない子供の頃から、まわりの大人の「べき思考」を刷り込まれ、「既成の概念を持っていないことは悪」という価値観の元に育てられ、まわりの大人の好む(子供らしくない)子供になることこそが”エリート”だと思って生きてきましたから。

子供の頃、絵を描いたり、物を作ったりするのが苦手で嫌いでした。

「自由にやっていいよ」

この言葉は大人がしかける罠だと思っていました。
だって、自由にやったら怒るに決まってるんですもん。

「これはこうやって、こうやるものなの。そんなことも知らないの?
ちゃんと決まりがあるんだから、その通りにやらないと恥をかくの!
まったく、そんなこともできないなんて…。本当に子供なんだから!」

保育園に通っている子供に向かって、子供であることを許さない。
そういう”親”でした。

子供は健気です。親の期待に一生懸命に応えようと頑張ります。
子供であることは悪だから、自由な発想を持つことは悪だから…。
子供らしくあってはいけない、自由な発想をしてはいけない…。
”親”の望む通りに、大人の考え方を持ち、既成の概念からはみ出そうなんてことは絶対に考えてはいけない。そう生きる”べき”なんだと。

当然のように、まわりの子供と仲良くできない子供が出来上がります。
子供の頃、子供がする遊びができませんでした。
「砂場遊び?こんなガキみたいな遊びやってて楽しい?子供相手だと疲れる」

たまに自分と同じような環境で育った人と遭遇します。そういう人は、ニオイですぐにわかります。同じニオイがしますから。(体臭じゃなくて、雰囲気です)

同じニオイのする人といると安心します。考え方もわかるし、共通点もあります。
でも、その逆の人は、なぜか心がかき乱されます。

自分が求めても求めても手に入らなかったものを当たり前のように持っているその人に対し、憧れや羨望の眼差しを向ける一方で、自分の欠けた部分を目の当たりにさせられ、コンプレックスを感じてしまうんですね。

余談ですが、先日、友人からこんなことを聞かれました。
「子供の頃、何歳くらいまでサンタがいるって信じてた?」

その友人には小学校4年になる子供がいるようで、「もうしばらくサンタさんがいるって信じててほしいんだよね」と願っているようです。

「えっ!? 小学校4年で、まだサンタがいるって信じてるの?」
というのが正直な感想。

私の場合、保育園の年中組さん(4歳)の時にサンタはいないと理解してたので。
ええ、もちろん、それも”親”から教えてもらったことです。
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お歳暮にもらったお米の評価!?

2007/12/10 23:59
ある人からお歳暮が届きました。
某地域で作られたこだわりの「お米」で、お米のうまみを引き出すために工夫をこらされた自慢のお米のようです。

ちなみに、我が家で食べているお米は、母の実家で作られた「こしひかり」です。玄米の状態で1年分まとめて購入し、必要に応じて10kgずつ精米して食べています。

米びつに入っているお米が少なくなったので、ちょっと早めに精米に行きました。お米のお歳暮が届いたのは、私が母の実家のコシヒカリ10kgを精米してきた直後でした。

もうすぐ空になりそうな米びつに、次に入れるお米をどっちにしよう?という話になりました。
お歳暮にいただいたお米にするか?母の実家のコシヒカリにするか?
考えた末、お歳暮にもらったお米を先に食べることになりました。
(これが↑、今日の話のキーポイントになります)

翌日、ご飯を食べながら、父がボソッとこんなことを言いだしました。

「オレ、今日のゴハンは気に入らない。なんだかパサパサしてて、お米のうまみってものが全然感じられない。『こだわって作りました』とか言ったって、所詮、このブランドで生産しているお米なんてこの程度。こんなところのお米よりも、お母さんの実家のお米の方がずっとおいしいと思う。お前たちはどう思う?」

どうやら父は今日のご飯が気に入らない様子。いつも食べているご飯はもっとおいしいのに、今度のお米はイマイチだ…ということが言いたいようです。それに母も便乗します。

「確かに、私もそう思う。弟の肩を持つわけじゃないけど、お歳暮でもらったお米よりも、いつも食べているお米の方がおいしいような気がする。所詮はこの程度ってことだよね」

なんだか今日のお米とっても可哀想な状況になっています。ボロくそです。
私は自分の心のうちを正直に2人に伝えていいものかどうかかなり迷いましたが、思い切って本当のことを話すことにしました。

「あの〜、実は…。今日のご飯のお米って、まだ前のお米なんですよ…。
お歳暮にもらったお米に変わるのは明日からで、今日のは母の実家のお米。
ご飯がパサパサした感じなのは、私がいつもよりお水を控えて炊いたからだよ。
もっちり感がないご飯に仕上がっちゃって申し訳ないっ!」

お後がよろしいようで〜。
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京都に行ってきました

2007/12/09 23:59
突然ですが、京都の伏見稲荷境内の『仁志むら亭』って、もうないんですか?
火曜サスペンス劇場「警視庁鑑識班」で中山淳彦役をやられていた西村和彦さんのご実家のうどん屋さん。

いえね、今日、突然、京都に行くことになりまして…。「混んでいるところを避けて観光しよう」という趣旨の下、洛南方面を中心にまわることに行くことにしました。

最初に向かったのは伏見稲荷。
「今度、伏見稲荷に行くことがあれば、ぜひ『仁志むら亭』で昼食を…」
と思って注意深くみていましたが、結局見つからずじまい。がっかりです。

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次に向かったのは、「石峰寺」。
ここは、”知る人ぞ知る”という感じの穴場スポット。
本堂裏手にある五百羅漢像は、素朴な感じの石仏で見ごたえがあります。

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次に「東福寺」。…とその前に、東福寺の塔頭(?)「霊雲院」で庭園見学。

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東福寺では、お約束の通天橋でパチリ。
手前の紅葉は、すでに枯れ葉と化してしまってました。

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特別拝観の「龍吟庵」。

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「方丈庭園・八相の庭」を堪能しました。

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その後、塔頭(?)の「雪舟寺」の雪舟庭園へ。

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それからタクシーで「泉涌寺」へ。

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泉涌寺とその近辺を堪能し終わったのが3時半頃だったので、ちょっと足を伸ばして洛西へ行ってみることにしました。京都市内の思いっきり反対方向になります。

20数年前から気になっていながら、行ったことがなかった「華厳寺(鈴虫寺)」です。
境内へ向かう石段には、ズラズラっと若い女性たちが列を成していました。
「もう無理かも…」と思いましたが、なんとか拝観することができました。
ここは、今日、唯一、混んでてげんなりした場所です。

ここで時間をとられてしまったので、「できれば松尾大社も…」と思っていたもくろみは断念せざるを得ませんでした。

広い通りに出て、タクシーを拾い、嵐山のライトアップを見て京都駅へ向かいました。
時間がなかったので、夕食は新幹線の中でお弁当を食べることに。

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「特製 幕の内御前」1300円のお弁当です。
見た目もゴージャスなうえ、味付けが薄味でとってもデリシャスでした。(笑)

無理して出かけてきてよかったと思いました。
でも、心が満たされない感じは、なぜか変わらずそのまんま。
どうしたら心を満たしてあげることができるのかな?
──これが、いつもつきまとっている私の命題。
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どうも近ごろ…

2007/12/08 23:59
どうも近頃、blogを更新する気力が萎えてきているような気がします。
「眠い…」、「面倒くさい」。
そんな理由で簡単に「今日は休もう」になってしまうようになりました。

私にとってのblogの位置づけは、たぶん「ウサ晴らし」。
それがままならなくなってからは、やる気半減。

3年ちょっと続いてきたblogの存続が危うくなってきたのを感じる今日この頃。
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父親だけどモテる人の条件は?

2007/12/07 23:59
インターネットであれこれ記事を見ていたら、こんなランキングを発見しました。
「父親でもモテる人」に必要な条件ランキング

私はこのランキングを、ある男性を思い浮かべながら見てました。
その人は、私が昔から「なんて素敵な人なんだろう」と、あこがれの眼差し(?)で眺めていた人で、理想のダンナさん像を語るとき、絶対にはずすことができない存在です。

私は常々、「この人、絶対にモテる」と思っているのですが、ご本人はあまりそのことを意識していらっしゃらないみたいで、ことさらに”現役を引退した男性”のようにお振舞いになります。私としては、それが少々気に入りません。だって、絶対モテるのに…自覚してほしい。(←勝手な要望)

もしかしたら、それはラブラブ視線をなげかける女性どもを遠ざけるための戦略かもしれませんが…。このランキングは、「ほら、やっぱり私の言うとおりでしょ!あなたはモテるタイプよ」ということを証明してくれているようです。

そうそう、結婚してても、大きな子供がいても、こういう男性はやっぱり魅力的なんですよね。ヘンな意味じゃなく、そういう素敵な男性がいてくれると、未来に希望が持てるような気がします。

ええ、わかっています。私の場合、希望だけで、現実にはそういう魅力的な独身男性が目の前に現れてくれる可能性が薄いってことは。

あなたのまわりにも、こういう魅力的な既婚者いませんか?


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ね、ねむい…

2007/12/04 23:59
最近、どうにも眠くて眠くて仕方ありません。
夜11時ごろ仕事を終え、パソコンの前に座ると…ZZZ。
眠気に負けて、blogの更新が…。
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